IT企業への転職・就職対策情報館
/不況に強い資格・仕事はこれだ!

転職して、キャリアアップ!

就職難時代!独学でスキルアップはむずかしい。だから、専門学校へ行って資格試験対策をしよう。
将来の夢をかなえるために、就職活動・再就職のために、専攻及び資格取得の面から探せます。
40歳からでも遅くない!

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IT企業への転職!

 転職するのはバブル景気が崩壊した今!

 今まであった、企業側の『個人に対して終身雇用を保証する』、個人側の『組織に対して忠誠を尽くし、組織のためにがんばる』といった心理的契約は、ご存知の通りありません。というより、企業側にその体力がありません。
 しかし、バブル景気崩壊に影響されずに成長している企業があります。情報処理(IT)企業も成長している業種のひとつです。だから、IT企業がプロ野球球団を買収したり、マスコミを買収することが出来る(?!)。
 情報化時代に入ったばかりの今、IT企業はまだ伸び盛りなのです。



人材不足な今がチャンス!

 その企業にとって、必要なスキルを所有している優秀な人材が不足しているのです!

 今より高収入を目指す方、今の役職に不満のある方、会社若しくは自分が危ない方、今がチャンスなのではないでしょうか?!
 ”資格を取得=手に職を持つ”こととなり、自分の履歴です。キャリアアップのチャンスなのではないでしょうか。

この先、何に頼って生活していきますか? 会社? 自分?

資格の必要性は、「今、なぜ資格が必要なのか?!」を参考にしていただきたい。



不況な時代で活躍!

 不況な時代にあっても企業には、ある一定の従業員や管理者(職)が必要とされています。ある人は人員削減(リストラ)されるが、ある人は会社に残るといった状況になる理由は、会社の事業を縮小しても運営していくため必要なのか否かで決まってきます。それは会社よって異なるでしょうが、経験であったり、技術であったり、人望であったり、色々な条件があります。在職中の立場にもよりますが、新卒の学生や本人の努力でどうしようもないものが、『経験』『人望』でしょう。

 しかし、経験や人望を凌駕しうるものが『技術』『資格』すなわち『スキル』『キャリア』なのです。もちろん、努力しだいで取得・会得できることなので、やる気さえあれば誰でもできることです。特殊な物や危険な物を取り扱う資格、公的に必要とされる書類を作れる資格、会社運営や作業行為ができる資格など、数多くあります。 現代でパソコン(コンピューター)が動いていない企業はほとんどありません。必ず何処かの部署、例えば経理や庶務では必要不可欠なものです。
その中で、IT関連の資格は当然必要不可欠であり、
        景気に左右されず、不況に強い資格
                            といえるでしょう。



企業力の強化!

 企業によっては、ある一定の従業員を対象に業務命令として資格を取得させるケースもあります。部長職に必要な資格、課長色に必要な資格等と昇格条件を定めている場合もあり、すべての従業員に対して求められているのですが、資格を取得する行為には強制力はなく、あくまで従業員の自主的な意思に任せられています。しかし、企業にとってメリットがあるからこそ、その資格を取得するためにかかった費用(講習・通信教育・試験代など)の支給や、企業によっては一時金が出たり、給与に反映させるケースもあります。

仕事を依頼しようと思った場合、費用も気にはなりますが会社に有資格者が多くいるほうが頼りになると感じるように、企業も有資格者の人数が企業の力と判断されることを知っているから、有資格者を優遇することによって資格取得することが従業員にメリットがあることをPRするようです。

ここで、考えてほしいことがひとつあるのですが、「資格は誰が得ることなのか?」ということです。
資格を取得することが「本人のスキルアップ」「年収アップ」を得られるとあれば、従業員のメリットである。しかも、本人のスキルアップやキャリアアップは将来他企業への転職するにおいても有利に働くことは明確である。一方、「企業力の強化」「業務(仕事)の円滑な推進」「優秀な人材の確保」「企業への貢献」となることは企業にとってもメリットがあります。



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