情報処理能力検定試験とは
-スキルアップIT資格一覧-

就職難時代!独学でスキルアップはむずかしい。だから、専門学校へ行って資格試験対策をしよう。
将来の夢をかなえるために、就職活動・再就職のために、専攻及び資格取得の面から探せます。
40歳からでも遅くない!

« 情報処理能力検定試験 | メイン | 情報処理検定試験 »

IT資格試験 民間資格

文部科学省後援

1.情報処理能力検定試験とは

 高度情報化社会を迎える現在、情報処理システムの設計、プログラム作成の専門的知識・能力を備えた人材は貴重な存在です。
 情報処理技術者の需要は高まる一方で、就職する際にもコンピュ-タ関係の知識があるとたいへん有利になります。こうした時代背景に対応し、情報処理の基礎知識、情報関連知識、選択科目により能力を筆記試験で測る、文部科学省後援の検定試験です。

2. 試験情報

 選択科目はA類 プログラム作成、システム開発。
     B類 情報管理と運用、EUCとEUD。
※プログラム作成における言語は、COBOL、BASICおよびC言語から選択します。

« 受験資格 »
 受験制限なし

« 試験内容 »
 必須科目 :情報処理の基礎知識
      :情報処理関連知識
 選択科目A:システム開発・プログラム作成
       (COBOL、BASIC、C言語から選択)
     B:情報管理・運用、EUC・EUD
       選択科目はA、Bのどちらかひとつ選択


3. 社団法人 全国経理学校協会

 試験日程・実施区分などの情報は、こちら« 社団法人 全国経理学校協会の情報処理能力検定ページ»に御確認してください。

  社団法人 全国経理学校協会
  http://www.zenkei.or.jp

スポンサードリンク