IT資格試験 民間資格
文部科学省後援
1.情報処理能力検定試験とは
高度情報化社会を迎える現在、情報処理システムの設計、プログラム作成の専門的知識・能力を備えた人材は貴重な存在です。
情報処理技術者の需要は高まる一方で、就職する際にもコンピュ-タ関係の知識があるとたいへん有利になります。こうした時代背景に対応し、情報処理の基礎知識、情報関連知識、選択科目により能力を筆記試験で測る、文部科学省後援の検定試験です。
2. 試験情報
選択科目はA類 プログラム作成、システム開発。
B類 情報管理と運用、EUCとEUD。
※プログラム作成における言語は、COBOL、BASICおよびC言語から選択します。
« 試験内容 »
必須科目 :情報処理の基礎知識
:情報処理関連知識
選択科目A:システム開発・プログラム作成
(COBOL、BASIC、C言語から選択)
B:情報管理・運用、EUC・EUD
選択科目はA、Bのどちらかひとつ選択
3. 社団法人 全国経理学校協会
試験日程・実施区分などの情報は、こちら« 社団法人 全国経理学校協会の情報処理能力検定ページ»に御確認してください。
社団法人 全国経理学校協会
http://www.zenkei.or.jp
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